NTTドコモと富士通は、2019年3月12日、胎児のエコー画像などを妊婦がスマートフォンで確認できるサービスを開始すると発表しました。4月1日から医療機関向けにシステムが販売されます。このシステムを導入した医療機関で受診する妊婦は、健診結果や胎児のエコー画像などをスマートフォンのアプリで確認できます。

富士通が医療機関向けに提供しているデータ管理基板と、NTTドコモの母子健康手帳アプリを連携させることで実現しました。

NTTドコモと富士通は、今後5年間で600施設の医療機関への導入を目指します。

engauser1ニュースNTTドコモと富士通は、2019年3月12日、胎児のエコー画像などを妊婦がスマートフォンで確認できるサービスを開始すると発表しました。4月1日から医療機関向けにシステムが販売されます。このシステムを導入した医療機関で受診する妊婦は、健診結果や胎児のエコー画像などをスマートフォンのアプリで確認できます。 富士通が医療機関向けに提供しているデータ管理基板と、NTTドコモの母子健康手帳アプリを連携させることで実現しました。 NTTドコモと富士通は、今後5年間で600施設の医療機関への導入を目指します。地域コミュニティ活性化のためのサンプリング