5年間使っていた紙パック式の掃除機が壊れてしまったので、以前から気になっていた「ダイソンV8」を購入しました。子どもがまだ小さく、食べこぼしが多いので、掃除機の出番が多いわが家。次に購入する掃除機はコードレスが必須条件でした。

コードレスだと充電がすぐ無くなったり、パワーが弱かったりといったイメージがありましたが、実際に使ってみるとそんな心配も無く楽々スイスイお掃除ができています。ダイソンは音が大きくて、重たいというイメージもありましたが、どちらも全く気になりません。子どもが騒いでいる声の方がダイソンより賑やかです。

ダイソンV8にも種類がたくさんありますが、便利なのはヘッドが全種類付いている「Absolute」。わが家は家の8割が和室なので、常に畳用のダイレクトクリーナーでお掃除しています。フローリング部分はダイニングだけなので、たまにヘッドをフローリング用に付け替えずにそのままお掃除してしまうのですが、フローリングがかなり傷つきます。やっぱり専用ヘッドを使うことをお薦めします。あととても便利なのが「ハードブラシ」。車内や玄関掃除にとっても役立っています。毛が硬く丈夫なので、強めにこすりながら簡単にお掃除ができます。その他にも布団専用ツールやミニローラーなど、用途に合わせたヘッドがあり、どれも使い勝手が良く、毎日の掃除機掛けが楽しくなりました。

たまったゴミは蓋を開け、簡単に捨てることができるのですが、捨てる際には絶対に「屋外」で捨てることをお勧めします。たまったゴミがかなり飛び散るので、大きめのビニール袋に突っ込んでから蓋を開けて捨てるようにしています。この点は紙パックの方が楽ですね。

正直、掃除機にこんなに大金を出していいのかとしばらく悩んでいましたが、使ってみてそれだけの価値がある商品なんだなと実感。今まで嫌々やっていた掃除機掛けが本当に楽しくなりました。小さい子供がいると掃除機をするのも一苦労だったのですが、充電さえしておけばいつでもさっと使うことができるので、うちではダイニングテーブルの近くにダイソンを置いて、子供の食事が終わったあとにスイスイとテーブルの下を掃除しています。細かいパンくずやスナック菓子の粉なんかも綺麗に吸い取ってくれるので、本当に毎日大活躍の掃除機です。やっぱり部屋が綺麗になると気持ちが良いですね。これからも大切に使おうと思います。

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ダイソンV8の5つの便利な点
【充電とパワーの心配はいりません】
コードレスだと充電がすぐに無くなったり、パワーが弱かったりといったイメージがありますが、ダイソンV8を実際に使ってみるとそんな心配もなく、お掃除ができます。

ダイソンV8は新しいバッテリーになり、運転時間がV6シリーズの2倍になりました。最長40分間もパワフルな吸引力が続きます。日本の家庭の掃除時間の99.5%は40分以下で完了することから、充電やパワーの心配はいりません。

【音も気になりません】
ダイソンは音が大きいというイメージがありましたが、全く気になりません。ダイソンV8は運転音を大幅に改善し、V6シリーズの50%も運転音を軽減しています。

【クリーナヘッド】
クリーナーヘッドにはフローリング用のソフトローラークリーナーヘッドとカーペットや畳用のダイレクトドライブクリーナーヘッドがあります。フローリング用のソフトローラークリーナーヘッドは、ナイロンフェルトで覆われた全幅サイズのローラーを搭載。大きなゴミから微細なホコリまで取り除きます。カーペットや畳用のダイレクトドライブクリーナーヘッドは、ダイソンV6シリーズと比較して40%以上もパワーが向上。固いナイロンブラシがカーペットに入り込んだホコリを掻き取ります。

わが家は家の8割が和室なので、常にカーペットや畳用のダイレクトクリーナーヘッドでお掃除しています。フローリング部分はダイニングだけなので、たまにヘッドをフローリング用に付け替えずにそのままお掃除してしまうのですが、フローリングがかなり傷つきます。専用ヘッドに切り替えて使うことをお薦めします。

【車内や玄関掃除に役立つハードブラシ】
車内や玄関掃除にとても役立ちます。毛が硬く丈夫なので、強めにこすりながら簡単にお掃除ができます。農作業で汚れた車内の土汚れなんかもこのハードブラシでガンガン吸い取ることが出来ます。

【重さは全く気にならない2.61kg】
ダイソンは重たいというイメージもありましたが、全く気になりません。重さは2.61kgです。

 

https://engawork.net/wp-content/uploads/2017/05/illustrain02-kaden14.pnghttps://engawork.net/wp-content/uploads/2017/05/illustrain02-kaden14-150x150.pngengauserイベント会員5年間使っていた紙パック式の掃除機が壊れてしまったので、以前から気になっていた「ダイソンV8」を購入しました。子どもがまだ小さく、食べこぼしが多いので、掃除機の出番が多いわが家。次に購入する掃除機はコードレスが必須条件でした。 コードレスだと充電がすぐ無くなったり、パワーが弱かったりといったイメージがありましたが、実際に使ってみるとそんな心配も無く楽々スイスイお掃除ができています。ダイソンは音が大きくて、重たいというイメージもありましたが、どちらも全く気になりません。子どもが騒いでいる声の方がダイソンより賑やかです。 ダイソンV8にも種類がたくさんありますが、便利なのはヘッドが全種類付いている「Absolute」。わが家は家の8割が和室なので、常に畳用のダイレクトクリーナーでお掃除しています。フローリング部分はダイニングだけなので、たまにヘッドをフローリング用に付け替えずにそのままお掃除してしまうのですが、フローリングがかなり傷つきます。やっぱり専用ヘッドを使うことをお薦めします。あととても便利なのが「ハードブラシ」。車内や玄関掃除にとっても役立っています。毛が硬く丈夫なので、強めにこすりながら簡単にお掃除ができます。その他にも布団専用ツールやミニローラーなど、用途に合わせたヘッドがあり、どれも使い勝手が良く、毎日の掃除機掛けが楽しくなりました。 たまったゴミは蓋を開け、簡単に捨てることができるのですが、捨てる際には絶対に「屋外」で捨てることをお勧めします。たまったゴミがかなり飛び散るので、大きめのビニール袋に突っ込んでから蓋を開けて捨てるようにしています。この点は紙パックの方が楽ですね。 正直、掃除機にこんなに大金を出していいのかとしばらく悩んでいましたが、使ってみてそれだけの価値がある商品なんだなと実感。今まで嫌々やっていた掃除機掛けが本当に楽しくなりました。小さい子供がいると掃除機をするのも一苦労だったのですが、充電さえしておけばいつでもさっと使うことができるので、うちではダイニングテーブルの近くにダイソンを置いて、子供の食事が終わったあとにスイスイとテーブルの下を掃除しています。細かいパンくずやスナック菓子の粉なんかも綺麗に吸い取ってくれるので、本当に毎日大活躍の掃除機です。やっぱり部屋が綺麗になると気持ちが良いですね。これからも大切に使おうと思います。 ダイソンV8の5つの便利な点 【充電とパワーの心配はいりません】 コードレスだと充電がすぐに無くなったり、パワーが弱かったりといったイメージがありますが、ダイソンV8を実際に使ってみるとそんな心配もなく、お掃除ができます。 ダイソンV8は新しいバッテリーになり、運転時間がV6シリーズの2倍になりました。最長40分間もパワフルな吸引力が続きます。日本の家庭の掃除時間の99.5%は40分以下で完了することから、充電やパワーの心配はいりません。 【音も気になりません】 ダイソンは音が大きいというイメージがありましたが、全く気になりません。ダイソンV8は運転音を大幅に改善し、V6シリーズの50%も運転音を軽減しています。 【クリーナヘッド】 クリーナーヘッドにはフローリング用のソフトローラークリーナーヘッドとカーペットや畳用のダイレクトドライブクリーナーヘッドがあります。フローリング用のソフトローラークリーナーヘッドは、ナイロンフェルトで覆われた全幅サイズのローラーを搭載。大きなゴミから微細なホコリまで取り除きます。カーペットや畳用のダイレクトドライブクリーナーヘッドは、ダイソンV6シリーズと比較して40%以上もパワーが向上。固いナイロンブラシがカーペットに入り込んだホコリを掻き取ります。 わが家は家の8割が和室なので、常にカーペットや畳用のダイレクトクリーナーヘッドでお掃除しています。フローリング部分はダイニングだけなので、たまにヘッドをフローリング用に付け替えずにそのままお掃除してしまうのですが、フローリングがかなり傷つきます。専用ヘッドに切り替えて使うことをお薦めします。 【車内や玄関掃除に役立つハードブラシ】 車内や玄関掃除にとても役立ちます。毛が硬く丈夫なので、強めにこすりながら簡単にお掃除ができます。農作業で汚れた車内の土汚れなんかもこのハードブラシでガンガン吸い取ることが出来ます。 【重さは全く気にならない2.61kg】 ダイソンは重たいというイメージもありましたが、全く気になりません。重さは2.61kgです。  地域コミュニティ活性化のためのサンプリング