KDDIは2月14日、AIの技術を活用した翻訳アプリ「KDDI AI 翻訳」の提供を開始した。音声と文字入力に対応しており、英語・中国語・韓国語をリアルタイムでの翻訳が可能。今後、多言語のサービスも拡大予定。

音声認識や翻訳の過程で、ディープラーニングをはじめとしたAI技術を活用し、曖昧な表現を翻訳制度を上げることが可能になった。これは最近Google翻訳で実装されたAI機能にも似ている。

「KDDI AI 翻訳」は、昨年の3月から羽田空港のターミナル内の案内所で試験導入されていたが、本格的なサービス開始となった。なお、月額料金は480円(税別)となっている。

縁がワーク運営IT関連KDDIは2月14日、AIの技術を活用した翻訳アプリ「KDDI AI 翻訳」の提供を開始した。音声と文字入力に対応しており、英語・中国語・韓国語をリアルタイムでの翻訳が可能。今後、多言語のサービスも拡大予定。 音声認識や翻訳の過程で、ディープラーニングをはじめとしたAI技術を活用し、曖昧な表現を翻訳制度を上げることが可能になった。これは最近Google翻訳で実装されたAI機能にも似ている。 「KDDI AI 翻訳」は、昨年の3月から羽田空港のターミナル内の案内所で試験導入されていたが、本格的なサービス開始となった。なお、月額料金は480円(税別)となっている。地域コミュニティ活性化のためのサンプリング